何とか成るさ・・・

http://about.me/ken1ymd
10月 20 '14
小笠原の父島にオスプレイがやって来た。歓迎の垂れ幕と拍手の嵐。あれ、いつものプロ市民が居ない。何故?・・・あいつらは、飛行機で移動出来るところにしか行かないのだ。船で25時間掛けて行くしか手段が無い父島。暇は、腐るほど有るはずだが彼らは来ないね。

(via 719043 & toronei)

10月 18 '14
USBやCDROMから起動する軽量LinuxであるPuppy Linuxを使って、HDDなどが壊れて捨てられたノートPCを再利用するというのはよくある話ですが、我々はこれをベースにほぼ0円デジタル・サイネージ・マシンを作りました。 オリジナル技術はなし、超ローテクです。 Puppy Linuxマシーンの無線LANインタフェースをアクセスポイントと同じMasterモードにし、dhcpd、named、 httpdを動かして、インターネットには出られないけれど一応WEBサーバというのが基本で、これは約3-4時間で作れました。

これを学内の先生たちに見せたら、iPadやiPod Touchなどで散々チェックされましたが、SSIDを選ぶだけでURLの入力は不要で、用意したWEBページにリダイレクトされることも気に入られたよ うで、「授業に使えば、資料の印刷がいらない」、「DHCPのリース情報で出席が自動でとれる」、「ブログにしたら学生からのフィードバックが得られ る」、「特許申請せよ」などということになり,春からこれら要望に対応してきました。 その後,学内プロジェクトがスタートし、学生の端末としてiPadを購入して30名ほどのゼミで使っています。ですが、それだけじゃ面白くないという意見 があり、さらに以下のようなこともやっています。

「講義だけでなく店舗の宣伝をするようにしたら」とか「そういう宣伝はみんなやったことがないから,一発アドバルーン的な行事をしなければならない」とかいうことになり、学生を集めて和歌山の紀伊田辺の商店街でWiFiラリーをすることになりました。これはWi-Fi★宝探しin南紀田辺に今学生が 内容を書いているところです。

タダでスマートフォンに情報を流せるので,これからの時代に合っているのかなと思います。iPhone、iPod Touch、iPad、Nintendo DSi、PSP、XperiaなどどんどんWiFi機器を持っている人が増えている割に屋外でのWiFiの通信契約を結んでいない人が結構います。こうい う人々のためにいろんな店が周辺地図情報をつけた店の宣伝を流せば結構いけると思っております。

(via niyata2807 & darylfranz)

10月 18 '14

興味深い例としては、小麦などの穀物を倉庫に預けた「預り証」が、通貨として使われたこともある。現在の通貨と違うのが、穀物は古くなると価値が落ちるということである。したがって、この通貨は長期保存の出来ない、時間的に価値の落ちて行く通貨である。

結果として、通貨を何かと交換して手にいれたら、出来るだけ早く他の物と交換する事が行われたため、流通が早まった。その結果として古代エジプトの経済が発達したといわれ、この事例は地域通貨の研究者によって注目されている。

また、ローマの影響下で貨幣が使われるようになった結果、『価値の減って行く通貨』による流通の促進が止まり、貨幣による富の蓄積が行われるようになりエジプトの経済が没落したという意見もある。

古代エジプト - Wikipedia (via eigokun) (via tsukushinbo) (via hawelka) (via gkojay) (via aso) (via tsukamoto) (via otsune) (via bgnori) (via shimamashi)

(via shimamashi & eigokun)

10月 18 '14
otsune:

LED信号
この時期では珍しい猛吹雪と、雷。真冬と違うのはすごいべた雪なこと。LED信号は熱がなきので、雪が溶けない。信号が全然見えません。特に矢印が全く。危険だな。

otsune:

LED信号

この時期では珍しい猛吹雪と、雷。真冬と違うのはすごいべた雪なこと。LED信号は熱がなきので、雪が溶けない。信号が全然見えません。特に矢印が全く。危険だな。

(via deli-hell-me & otsune)

10月 18 '14

 僕は相互レビュー社会と呼んでいるんですけれども、もうあるんですよ。

 お手伝いネットというネットワークサービスがあって、銀座でいまこの瞬間バイト来れる人をざっと検索できるサービスなんです。いろんな店が登録してて、今夜のバイトを3人募集したいといったら、銀座でスマートフォンもってたら1時間後、2時間後にバイトはいれる人がざっと見つかる。

 そこに登録しないとダメなんですが、お手伝いネットに登録してバイトすると、自分の登録名に、そのお店で雇われたときの評価がつくんですよ、5点満点で。4.2点とか3.8点とか」


——おっかないですね!


 「おっかないんですよ。さて、そこの人たちがどんな人たちを雇うかというと、お手伝いネットで3回以上バイトしていて平均4以上の人を選ぶに決まっているじゃないですか。これが「評価される」ということですよ。それをイヤがっていると徐々にバイトの口がなくなるんです。なんでキミはお手伝いネットに登録してないの?と。いやいやああいうの嫌いだから。ああそう、じゃあキミがどれくらい保障する人はいないんだね。ということになっていく。

 これは一方的に評価されているんですが、次の段階は、働く企業を評価するようになるでしょう。この企業は本当にいったとおりのカネを出してくれたか、休み時間やすめたか、パワハラセクハラなかったかということで、企業も評価されていく。

 いまの食べログやアマゾンの本の評価のように、雇う側と雇われる側が相互にレビューする時代。これが相互レビュー時代です。

(via daizydaizy & raitu)

10月 18 '14

1. コカ・コーラ
どのようにして作られているか謎に包まれているコカ・コーラだが、米薬剤師のジョン・ペンバートンが販売していた「コカの葉とコーラの実を混ぜ合せた頭痛薬」が元になっているという。彼の助手がこの頭痛薬を炭酸水で割ってみたところ美味しいと評判になり、現在の “コカ・コーラ” が誕生した。

2. 電子レンジ
米レイセオン社の技師パーシー・スペンサーが、レーダーの近くで働いていたときにポケットの中のチョコバーが溶けたことに気がつき、“電子レンジ” の着想を得たという。

3. マジックテープ
日本では一般に商標登録の “マジックテープ” として知られているが、正式名称は “面ファスナー” 。1941年、スイス人の技師ジョルジュ・デ・メストラルが犬の散歩中に、彼の服や飼い犬に沢山の野生ゴボウの種がくっついることに気がついた。種の表面を観察すると鉤(かぎ)の形をした刺が覆っていることを発見したのだ。この形を応用して “マジックテープ” が出来上がったのである。

4. チョコチップクッキー
宿屋を営んでいたルース・グラーヴ・ウェイクフィールドがチョコレートクッキーを作っていたとき、普段使っていたベイカーズのチョコレートを切らしていたため、細かく刻んだネスレのセミスイートチョコを生地に加えてみた。生地に混ざるかと思われたが、チョコレートは溶けずに残り、“チョコチップクッキー” が生まれたのである。

5. ペニシリン
世界初の抗生物質である “ペニシリン” は、1928年にスコットランド人細菌学者アレクサンダー・フレミングの「くしゃみ」によって見つかった。くしゃみによってシャーレに落ちたカビの胞子が、細菌を溶かしていることに気がついたフレミングは、研究を重ね、カビが作り出す「細菌を殺す物質」を発見し、“ペニシリン” と命名。

「ペニシリンが見つかっていなかったら、現在の医学は全く違ったものとなっていた」と言われているほど、偉大な発見なのだとか。

6. テフロン
より安全なフロン(冷却ガス)を開発しようと実験を行っていたデュポン社の研究員ロイ・プランケット。実験中、調子の悪いボンベを切断してみると、ボンベ内のガスはワックス状の白い粉末になっていた。滑らかで、熱や薬品に強いこの物質が後に “テフロン” と命名されることになる。

7. 放射能
1896年、フランスの化学者アントワーヌ・アンリ・ベクレルは、ウラン化合物に日光を当てるとX線が発生することを証明するために、晴れた日中に実験を行っていた。しかし曇りの日が続いたため、実験が出来ないと思ったベクレルは、ウラン化合物と写真乾板(かんぱん)を一緒に机の引き出しに入れておいた。

数日して引き出しを開けたところ、光に当てていないのに「光の照射を受けた乾板」を発見したのである。ウラン化合物が目に見えない物質を放出していることが分かり、 “放射線” が誕生したのだった。

8. プラスチック
ペンキの原料「セラック」の代用品を見つけようとしていたベルギー人化学者のレオ・ベークランド。1907年、フェノールとホルムアルデヒドを一定の温度で混ぜ合わせ、木粉、アスベスト、粘板岩を加えてみたところ、「色々な形に成形でき、丈夫で、電気と熱に対して耐性を備えた物質」が誕生。物質は “ベークライト” と名付けられた。「セラック」の代用品とはならなかったが、プラスチックが世に登場したのだった。

9. アイスキャンディー
1905年、ある寒い日のサンフランシスコ。ジュースに混ぜ棒をさしたコップを庭に置き忘れた11歳の少年フランク・エパーソン。気温が氷点下にまで冷え込んだ翌朝、フランク少年は凍ってキャンディーのようになったジュースを発見したのである。最初は “エプシクル(Epsicle)” と名付けたが、1924年に “ポプシクル(Popsicle)” という名で商標登録を果たした。北米では一般名称化している。

10. 加硫ゴム(かりゅうゴム)
1830年代までゴム製品は、温度に大きく左右される代物だった。夏は溶けて、冬は凍ってしまっていたため実用には適さなかったのである。しかし、根気強くゴムの実験を続けたのが、発明家チャールズ・グッドイヤー。1839年、誤ってストーブに落とした「硫黄を混ぜたゴム」は溶けずに逆に硬化したことで、 “耐熱性を備えたゴム” が生み出された。有名なタイヤメーカーの “グッドイヤー” の名は彼から取られている。

11. X線
1895年、クルックス管を用いて陰極線の実験を行っていたドイツ人物理学者ヴィルヘルム・レントゲン。光を遮断した状態であったにも関わらず、蛍光紙の上に黒い影が現れたことに気がついた彼は、「目に見えない光のようなものが、物体を通過している」ことに思い至ったのだった。

12. 瞬間接着剤
1942年、ハリー・クーヴァー医師が、銃の照準器の開発を行っていた際に、大きな傷の縫合用として製作したシアノアクリレートを使用してみた。何にでもくっついてしまうその物質は銃には適用されなかったが、「物を本当に強く接着したいとき」に重宝すると気づいたクーヴァー医師によって “瞬間接着剤” が生み出されたのである。

13. 子供用粘土
旧式の暖炉のススを掃除するための「壁紙クリーナー」として作られていた粘土だったが、電気式暖房の普及に伴い、徐々に使われなくなっていった。しかし子供たちにオモチャとして遊ばせてみたところ、子供たちは大喜び! 1年後、玩具会社「レインボウ・クラフト」から、“子供用粘土” として発売される運びとなった。

14.花火
2000年前の中国で発明されたと言われており、当時の台所に常備されていた炭、硫黄、硝酸を、料理人が偶然混ぜ合わせたことで “花火” が誕生したという説がある。それらを混ぜ合わせ、竹筒につめて爆竹となった。

15. ポテトチップス
1853年、フランス人コック長のジョージ・クラムが厄介な客にあたってしまったことが始まり。「フライドポテトがカリカリじゃない!」と何度も料理を突き返してくる客に嫌気がさしたジョージは、ポテトをできる限り細くスライスし、高温で揚げ、大量の塩をかけて出したものが “フライドポテト” となったのだ。ちなみに、世界初の “ポテトチップス” は客を満足させたのだとか。

16. スリンキー
“スリンキー” とは何ぞや? そう思ったら、ディズニー映画『トイ・ストーリー』に登場する “スリンキードッグ” のバネになっている胴体を思い出してほしい。階段をシャーシャー音を立てて一段一段降りていくおもちゃだ。もともとは1943年、海軍エンジニアのリチャード・ジェームスが、船の部品を改良していたときに床に落ちても動き続ける1つのバネを見て、スリンキーの着想を得たという。

17. ポスト・イット
1974年、米化学メーカー「3M」の社員アーサー・フライが教会の合唱に参加していたときに思いついたのが “ポスト・イット” 。同社が開発していた「粘着力が弱すぎる接着剤」を利用して “落ちない栞(しおり)” を作ることを思いついたのだ。当初、彼のアイディアに対して「3M」は懐疑的な態度をとっていたが、ご存知の通り今では大ヒット商品となっている。

18. 吸入麻酔
昔は体を切開する際の痛み止めとしてアルコールが使われていたが、1800年代にエーテルと亜酸化窒素(笑気ガス)を混ぜると人々の痛みを緩和させることが発見されたのが “吸入麻酔” の始まり。1844年、歯科医ホーレス・ウェルズが笑気ガスを麻酔に使ったショーを見て、笑気ガスを抜歯に活用することを思いついた。さらにエーテルを組み合わせることを発見したのは、別の歯科医ウィリアム・モートン。

19. 埋め込み式ペースメーカー
コーネル大学のウィルソン・グレートバッチが、動物の心拍数を測るための発振器を開発していた。装置の配線が間違っていることに気がつかないまま発振器を起動させたところ、そのリズムが脈拍にとても似ていたのだった。

20. サッカリン(人工甘味料)
ジョンズ・ホプキンス大学の科学者コンスタンチン・ファールバーグが、研究室から間違って持ち帰ってしまった物質が後の “サッカリン” となったという。夕食を食べているときに、砂糖を加えていないのにパンが甘いことを変に思ったファールバーグは、「研究室の物質が手についたままだった」ということに気がついたのだ。

21. スマートダスト
“スマートダスト” とは、周囲の観察や監視を行い、収集した情報を無線で中央のコンピューターに送信することができる小型センサーのこと。発明者は、シリコンチップの研究をしていた大学院生ジェイミー・リンク。ある日、シリコンチップを落として粉々にしてしまったのだが、割れた破片が信号を送り続けていることを発見。後の “スマートダスト” となる。

22. ダイナマイト
スウェーデンの化学者アルフレッド・ノーベルは、狙って爆発させるのが難しかったニトログリセリンの安全な使用方法を探していた。ある日、ニトログリセリンの缶の液漏れに気がつき、漏れた液体が梱包材に吸収されるのを見たノーベルは、何かに吸収させればニトログリセリンは危険ではないことに思い至る。“ダイナマイト” の誕生だ。

23. コーンフレーク
米ミシガン州のケロッグ兄弟は療養所で菜食主義者のための薄いパン生地をつくっていた。ある日、手違いで長時間放置してしまったパン生地を試しに焼いてみたところ、フレーク状になり患者の間で好評を得た。これが “コーンフレーク” の始まり。

24. ステンレス鋼
人類は何千年ものあいだ、サビない鋼を発明しようとあらゆる方法を試みてきた。ようやく成功したのが1912年。英技術者のハリー・ブレアリーが、合金鋼の研究を進めていたときのことだ。実験を始めて数カ月後、失敗作と思っていた12%のクロムを混ぜた試作品が全くサビていないことに気づき、 “ステンレス” として応用されることになる。

(via yoichi13 & darylfranz)

10月 16 '14

(via sweetwoodruff)

10月 15 '14

こんなにしゃべらなくても生活できる国はないらしい。レストランに入れば、メニューは全て写真が載っているし、店員を呼ぶ時は、ボタンで呼ぶし、料金は、数字でちゃんと表示される。レストランに入って、帰るまで一言もしゃべらなくても、全く問題ないらしい。チームラボの広報のたかし君がスウェーデンで働いていた時、スウェーデン語が読めないと、スーパーに生活用品を買いに行ったりするときに大変だった、洗剤なのか、柔軟剤なのかもわからなかった、と言っていた。一方、日本では、スーパーに並ぶ商品は、イラストと写真で、場合によっては擬人化までされて、表現豊かに商品を説明している。そして、あげくのはては、居酒屋では画像つきのタッチパネルで注文できたり、街には自動販売機があふれている。

たしかに、アメリカやイギリスで生活していて、もし英語が話せなかったらと想像すると、ぞっとする。

もしかしたら、日本は、非言語文化が発達していて、それは、世界の中で、非常に、競争力があるかもしれないのだ。

(via fortyniner045 & otsune)

10月 14 '14
日本の正しいお辞儀

日本の正しいお辞儀

10月 12 '14
人生の中で一番辛い時期を一緒に過ごしていない女とは結婚しちゃだめだよ。
お前ら、今は女と付き合えるような状態じゃないとかもう少し余裕が出ないと彼女とか作れないとか思ってるだろ?
逆だよ逆。そういう時だから一緒にいる女を作るんだよ。
余裕ができた後に作った女なんて一文の価値もないぞ。

(via takashi1989 & shibata616)