何とか成るさ・・・

http://about.me/ken1ymd
4月 21 '14
yu5yam:

通りがかった店の前に置いてあった看板。シェフの気持ちはよく分かる。
https://twitter.com/kyouji0716/status/457752965948792832/photo/1

yu5yam:

通りがかった店の前に置いてあった看板。シェフの気持ちはよく分かる。

https://twitter.com/kyouji0716/status/457752965948792832/photo/1

(via syngin & yu5yam)

4月 16 '14
誰もみない注意書きとか、誰も押さないボタンとか、誰かの責任を回避するためだけに存在するエレメントをこの世から消滅させたいが、これがとっても難しい。自分だって責任回避でつけたくなるときもある。

(via nobby0-0 & igi)

4月 16 '14

(via neetria & britishgod)

4月 16 '14

(via nobby0-0 & kitslam)

4月 16 '14
習も一枚噛んでると思う。
福建省の地方知事経験者だろあいつ。
そして、台湾と福建省の自由貿易を推進した張本人でもある。



86 : 名無しさん :2014/03/19(水)17:13:43 ID:A8YmHhTxc
»83
そりゃあそうだ
習は戦争したくてうずうずしてる軍をむしろ諫めてる方
(少将とやらに吠えさせてガス抜きしてる)
元を正せばコソボの独立の論法=そこに住んでる人たちが
望んでるんだからそうさせろ=というのがプーチンのクリミアであり
それらを当然ながら中共は注視してきている
このタイミングというのは決して偶然なんかではないし
アメリカがかつてないくらいの愚かな指導部でいる間、
そしてロシアとEUが結局はなあなあで終わりそうな様子なども
睨んでのことだよな



89 : 名無しさん :2014/03/19(水)17:16:14 ID:I9nbkSUC1
»86
沈めてるほうか。
しかし、勝算を見たらこいつ(習 近平)人民解放軍動かすだろうか?



93 : 名無しさん :2014/03/19(水)17:24:38 ID:A8YmHhTxc
»89
アメリカがどう出るか、黒バカとじっくりサシで話合って
「こいつはバカだな」とちゃんと解ってるはずから、
まだ測りかねてると思う

局地戦(尖閣)に米軍がちゃんと日本を守りに動くかどうか、
はっきりしないうちは解放軍は出さないで挑発・「パトロール」という
南沙諸島方式で様子を見ると思う、んでその間にすさまじい軍拡
(実際異常なスピードで海軍を増強中)
いずれは米軍がどうだろうが、海軍力で圧倒できれば取りたい時に
取りに来る(プーチン方式)、だいたい十年から二十年で考えてるはず

台湾を優先度上げたのは尖閣における米軍の動きが今一つ確証
持てないこと=黒アレがはっきりしないので逆に目くらましになっている
それと、馬という中共の傀儡みたいなのが総統でいる間、そして
クリミアというタイミングが重なったからではないか
別に台湾なら軍を動かさずとも、条約一つで「併合」できる



98 : グナッシー◆Jr2CCxC/Pg :2014/03/19(水)17:38:21 ID:Ug3uWvJGx
»93
台湾を中国に取られたらフィリピンでの米軍との合同基地は、沖縄と分断されてあまり意味をなさなくなりそうだね。



100 : 名無しさん :2014/03/19(水)17:40:11 ID:A8YmHhTxc
»98
もともとそれも目的だしね
あとは尖閣を橋頭堡に沖縄を取れる
しかも沖縄住民にはかなりの細胞をもう送り込み済みだから

(via nobby0-0 & sqiz)

4月 15 '14
237 名前:名無しさん@十一周年[] 投稿日:2010/11/09(火) 14:53:54 ID:9sGmIP2N0 [1/2]

  ◇日本政府/代表的日本企業の人物との交渉マニュアル ◇

  1 まず、怒鳴りつけろ。
  2 それから、無理難題を吹っかけろ。
  3 徹底的に我侭を通し、鼻面を引き釣りまわすこと。
  4 相手が、怒ったり理詰めで反論してきたら、「南京」「731」
  ・・・旧日本帝国の「悪行」をわめき立ててテーブルをひっくり返せ。
  5 同時に、媚中派の日本国外交官を使って、
    「中国人は面子を重んじる。ここで相手の顔たてなければいけない。」と妥協工作させること。
  6 「妥協案」を持ってきたら取り合えず「食え」。
  7 相手に「交渉成立」と思わせて油断させろ。ただし、将来的な言質は一切与えるな。
  8 『手打ち』の「儀式」には中華料理で歓待せよ。
    30年来の友人のような笑顔で。その際、相手にあてがう女を用意すること。
  9 『手打ち』式の翌日は、相手に落ち度がなくても、以前にも増して怒鳴りつけ、最大限不機嫌を装うこと。
    「何故、機嫌ご損ねたのか」その理由を、常に相手に考えさせること。
    これは聡明で誠実な人物に特に有効な方法である。
  10相手が「友情」を求めてきた場合、友情の証(あかし)として、
    祖国、所属する組織、家庭、等帰属団体に対し何らかの「裏切り」を要求せよ。
    いきなり、大きな獲物を求めてはいけない。些細な「裏切り」から始めて、
    徐々に倫理観を麻痺させること。
    当方の「友情の証(あかし)」の代償は、利権、金銭、女、等「即物的・世俗的」であるべきである。
  11「内輪の交渉」を推奨する。「内輪の交渉」とは当事者同士で行う交渉であり、
    党本部への事前報告、および、何時でも食言して、
    「使い捨て」にできる相手であればどのような「口約束」をしても構わない。
    「内輪の交渉」では、相手の上司に「嘘の報告」をさせることが成功の第一歩である。

(via niyata2807 & memerelics)

4月 14 '14
中国と南北朝鮮に反戦と軍備削減と核廃棄を訴えない「平和主義者」は信用しない。日中両方に反戦を訴える人ならその考えはともかく誠実の人として信用に足る。日米にのみ訴えるヤツは敵の手先もしくはバカ

(via niyata2807 & toronei)

4月 14 '14

(via tra249 & gifcraft)

4月 13 '14
そこで、本論に入る。しかれども、なぜ、日本の通貨である円は高いままなのか。この問いに対するアメリカの学者(ステルツァー博士)の答えを、ジャーナリストの日高義樹氏が次のように伝えている。

「日本の社会は安定しているし、日本人は信用に値する人々だ。日本の金融機関にお金を預けておけば安心だ。騙されることがない。どこかの国のように政府が闇で操作して預金を奪ってしまうこともない。だから世界の人々は日本の国債を買う。その結果、円が高くなる」

要するに、世界における日本の価値は、「信用」なのだとアメリカの学者が言っている。つまり、日本が、「ウソをついてはいけない」という文明を自信を持って貫く限り、この日本の価値は衰えることはない。

近い将来、世界は、チャイナ企業とコレア企業の常習的粉飾決算に驚くであろう。彼らの文明では、帳簿に真実を書くことはありえないからだ。

日高氏は、アメリカの高名な学者の答えを紹介したが、私は、昨年の東日本被災地において救援活動を展開したアメリカ海軍救援物資輸送ヘリの女性機長の話したことを次に紹介する。

「ある学校の屋上にSOSの文字を発見した。そしておそるおそるヘリを屋上に着陸させた。何故なら、アメリカを含む世界の諸国では、救援物資を運ぶヘリに被災者が群がって収拾がつかなくなるからだ。

しかし着陸してみると、年配の男性が一人静かにヘリに近づいてきて、被災者数百人がいるという。救援物資を渡すというと、みな静かに列を作ってバケツリレーをして受け取った。

他の国にある物資の奪い合いなど全くなかった。そして、もうここまででよいという。まだあるといって渡そうとすると、男性がきっぱりと断って、他の場所にいる被災者に渡してくれといって、どうしても受け取らなかった。

さらにけが人を運ぶというと、足を骨折した老人が一人いるので彼を運んでくれといった。そして、老人が申し訳なさそうに乗せられた。

この日本人の優秀さと精神性の高さは、アメリカ軍の公式記録に載せられる。」

我々は、昨年の東日本の被災地の同胞に感謝しなけらばならない。彼らは苦難の中において、文明を失わず、「日本人は如何なる民族なのか」を世界に発信してくれたからである。

そして、わが文明に誇りと自信を持って、いよいよこれから、ウソをつくことを悪いこととは思わない文明に、正々堂々と反転攻勢をかけねばならない。

そのために、まず、国内の異文明人、つまり、チャイナとコリアと同じマインドを持って、国民をだますことを悪いことだと思っていない政党と政治家を撲滅しよう。

日本の価値は「信用」である  西村眞悟 | 杜父魚文庫ブログ

こういう、内に熱い想いを秘め、表面的にはたんたんと冷静な文章を書ける人になりたい。

(via it-tutor)

(via sisacco & it-tutor)

4月 12 '14
空のバケツほど蹴るとうるさい=中身が空っぽな人ほど、何か刺激すると人への批評、不平不満を言う。だから水のいっぱい入ったバケツのように中身が詰まってるどっしり構えた人になりなさい、っておじいちゃんが言ってた。なるほど、って思った敬老の日。

(via hsmt & yellowblog)